幽霊にも大切なんだ四十九日

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Hitoshiです。今日はとても暑かったですね。やっぱり夏は怪談話しですね。

さて皆さんが想像する幽霊の姿とは・・・?。これから私が説明しますね。顔色は青白く

髪は長く濡れていてボサボサの髪、瘦せて白のワンピース姿で両腕をだらりとさげて

だだジーと立っている女。こんな感じ しかし 本当のところ違います。正直言って

私達と、寸分も変わらぬ姿で街を歩いています。幽霊が見える人にもわかりません。

しかし幽霊は、自分自身に起きている異変を感じています。誰も自分に気ずいてくれない。

誰も自分をよけてくれない。話しかけても誰も振り返らない。そこでパニック状態で

初めて親に会いたいと強く思う。霊魂には身体はなく宙を舞うエネルギー体なので、思うだけで

瞬間移動できます。移動先では親と親戚が集まり自分の葬儀を行ってました。やっと

自分が死んだ事に気付き、自分がここにいる事をみんなに強く心に思う。すると偶然

遺影の前にいた母親が突然、自分の名前を呼んだ。貴方の会いたいと言う強い思いと

遺族や友人の方々の強い思いが通じたと思います。ですから49日と言う時が故人様と

ご遺族様との大切な大切な時にしてくださいませ。